ジェラ公です。
6/8(日)、「ブラジルパビリオン」に入館しました。
▼ 万博おすすめ品 ▼
ブラジルパビリオン
「ブラジルパビリオン」のコンセプト
15分でめぐるアートと自然、そしてブラジルの魂
ブラジルパビリオンでは、アート・自然・文化が融合する15分間の没入体験があなたを待っています。
まず足を踏み入れるのは暗い空間。
そこには、謎めいた文字で覆われた不思議な人影のような形がいくつも並び、天井からは植物のようなオブジェが垂れ下がり、まるで熱帯雨林の木々に覆われているかのような雰囲気。
やがて、ひとすじの光が満月となって空間を照らし出すと、影のような姿に命が宿り、人々が抱き合う姿やカピバラ、魚など多様な生命が現れます。
鼓動や風、動物の鳴き声とともに彼らは詩的に脈動し、生と死の循環、そして自然との共生の大切さを象徴します。
壁一面を覆うのは膨らませたビニール袋――これはプラスチック汚染への警鐘でもあります。
「ブラジルパビリオン」の中
開幕前の工事中に火災が発生し、3日遅れでオープンしたブラジルパビリオン。

中に入ると、何か薄暗くて白い空間。


現代アート?はよくわからない。
この部屋の後も、アートな空間。

セルフボディーペイントもできます。

さらに奥の部屋ではブラジルを紹介する映像。
アイルトン=セナが出てきて胸が詰まった😥

※これはパビリオンで見られる映像ではありません
ポンチョを配ってるかも?だったのですが、この時は配っていませんでした。
出口にあるフードトラックでブラジルのアイスコーヒーとビールを購入。


ブラジルのブラーナビール、フツーの味でした(1,080円)

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